シャネルの映画で歴史を勉強。
もちろん、世界の歴史ではなくシャネルの歴史の事なので悪しからず。
もう去年に公開されたものになりますが、2009年の内にシャネル関連の映画が3つもあります。
シャネル&ストラヴィンスキー、シャネル、ココアヴァンシャネル、の3タイトルです。
中でも私が気に入っているのはシャネル&ストラヴィスキー。
なぜ?と問われてもクラシックが好きだからという単純な理由です。
ストラヴィンスキーはとても有名な方なので。
そんな有名な彼がいったいどのようにしてシャネルと出会い
そして恋をしていったのか、生前には語られるのなかったとても大切な1ページとなっています。
現在シャネルのフレグランスの中でも代表作品であるNO5。
この作品が出来上がるまでの工程と、ストラヴィンスキーが制作していた春の祭典んが出来上がるまでの工程。まさに芸術品といっても過言ではニほどに美しく、そしてとても魅力的でした。
最近洋服がクローゼットの中にたまってきたので整理したいなと思い、シャネル買取スタッフの友人に確認したら思い切って売った方がいいよとアドバイスを受けサクサクと売りに行きました。
クローゼットはスッキリ、そして新しいものも買い揃えて気分もリフレッシュです!
